俺の缶詰、何の味?

KandzumeがやらかすDIY日記

台風通過後に落ちた葉っぱをMakitaの40Vmaxブロワで処理する!

今週は台風が通り抜けていきましたね・・・。

 

6月に台風って、現在の地球はどうなっているのでしょうね?

 

かなりの雨風が爪痕を残していき、いろいろと被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。

 

まぁ、我が家もなんともないとは言えませんが・・・(苦笑)

 

これが、台風通過後の翌朝。

オイオイ、竹の落ち葉が飛び散って凄いことになってるじゃん。

 

 

車の上にもだいぶ落ちています。

強い雨風で車についた葉は、経験上で走っていても自然には取れません(笑)

 

空気で飛ばす、水で洗い流すをしないと取れないんですねぇ〜。

 

腹が立つわ〜。

 

 

通勤前でしっかりと洗車をする余裕もなく、ブロワて飛ばしていくことにしました。

 

 

ブロワで飛ばして、セレナのフロント周りは水で重点的に洗っておきました♪

前がキレイなら、後はどうにかなるだろう(笑)

 

 

あとはインターロッキングに落ちた葉っぱをブロワで飛ばしながら集めていきます。

 

 

集め終わった葉っぱの量、尋常じゃないです(笑)

時間を見て、袋に詰め直すことにします。

 

 

目に見える範囲がキレイになっていれば、今日のところはいいか・・・。

ということで、出勤前の一仕事でした〜。

 

それでは、本日もお粗末さまでした。

WIZ'Aのツールバッグ(小)にタジマのセフを仕込む?!

普段の職場用として使い始めたWIZ'Aのツールバッグ(小)

kandzume.hatenablog.jp

 

 

さてさて、スケールはどこかな〜。

バッグ内が黒くて深くて、スケールも黒いから、なかなかみつからない(笑)

 

 

あぁ、やっとみつかりました〜♪

こんな感じなので、探しづらくて使いづらい(苦笑)

 

よく使うものは別に収納方法を考えたいところです。

 

 

WIZ'Aツールバッグをぐるっと1周見てみます。

おっ、この金具は何だ?

 

 

金具には5mm程の隙間があって、これはスケール背面の金具を引っかけられるようになっているのではないかと思います。

う〜ん、引っかけるのがスケールだけではもったいない・・・。

 

 

コイツを使ってみるのはどうだ?

タジマセフのスリムタイプ!!

 

 

スリムタイプのセフを装着してみました。

あら、こんなところにセフがあるなんて(笑)

 

 

KDSの右基点スケールは、タジマのセフに互換しちゃうのでドッキング。

これですぐみつけられる(笑)

kandzume.hatenablog.jp

 

 

でも、ツールバッグのこの金具は間口が広めで、スリムタイプセフは左右に動いちゃうことがあります(苦笑)

他に使えるセフはないか?

 

 

ベーシックな後付けセフは無理(笑)

 

 

縦ベルト用のセフは、向きが違うけど、ギリギリ通せそうな感じがあります。

 

 

なんと、取り付けできました!!

 

 

スケールなら、この向きでも問題なし(笑)

探せば、他にも違和感なく使えるものかありそう。

 

 

浮いたスリムタイプのセフはあのリングにも付くんじゃね?

 

 

案の定、取り付けができてしまったので、セフ対応のカラビナをセットしました。

自分らしくと思うけど、なんとなくガチャガチャさせたいだけかも(笑)

 

まぁ、もう少し使い勝手を追求してみます。

 

それでは、本日もお粗末さまでした。

R8.6.3 まとめってほどでもない1枚

WIZ'Aのツールバッグにタジマのセフシステムを取り付け。

 

スリムタイプが使えるいいところがあったんです(笑)

 

そしたら、互換があるKDSのスケールもついちゃうわけだ(おっと!)

 

まだまだカゴのときのように収納できていないけど、自分らしく荷物を収めていきます(苦笑)

 

あぁ、日々是好日。

パッチシールでビニールプールを補修するが・・・。

暑いですよね・・・。

 

水遊びをやったら、絶対に気持ちがいいことでしょう(笑)

 

そんな中、小振りなビニールプールの登場!

1年前に膨らませたことがある、あのプールです。

kandzume.hatenablog.jp

 

 

この丸いプールを立てかけて保管していた時期があり、ゴロンゴロン転がったことが何度もあって穴が開いてしまいました。

場所的にちょっと致命的かもしれませんがね(苦笑)

 

 

補修してみるので、汚れを拭き取ります。

 

 

そして、ビニールプール用のパッチシールを貼ります。

 

 

こちらはかなりの広範囲攻撃(笑)

多数の穴!

 

 

大きめのパッチシールをドン!

これで塞がっているはず?

 

 

目視でぐるっとひと回りチェックしながら、穴をパッチシールで塞ぎました。

空気を入れて使えるかをか確かめますが、途中で空気が抜けていることが分かりました。

 

かなりの場所で穴が開いているとみて間違いないです。

 

 

諦めてたたんでいたら、注入口を塞いでてもここまでたためてしまいました(オイオイ)

やっぱりダメじゃん!

 

再起不能ということで廃棄します。合掌!!

 

ビニールプールの放置は良くないですよ〜(苦笑)

 

それでは、本日もお粗末さまでした。

R8.6.2 まとめってほどでもない1枚

ビニールプールの穴を補修中。

 

頑張って、たくさんの穴を塞いでみたけど・・・。

 

一筋縄ではいきませんでした。

 

惨敗です(笑)

 

あぁ、日々是好日。

カーペット廃棄作業後に、Makita40Vmax掃除機の分解掃除もしておく!

カーペットを引っ剥がして廃棄する作業に参加。

 

何が大変って、ハサミで切ってゴミ袋に押し込むことかな。

 

カーペットか分厚くて、なかなか切れないのだ(苦笑)

 

そして、戦いの跡・・・。

ズボンの汚れがヒドい(苦笑)

 

 

Makitaの40VmaxエアダスタAS001Gで飛ばしておきます。

まぁ、埃が細かくて、焼け石に水の感じはあるけれど(笑)

 

 

カーペット部屋を最後に掃除機で吸い取ったので、Makitaの40Vmax掃除機CL003もたぶんヤバイことになってるはず・・・。

 

 

サイクロン側のフィルター・・・。

想像以上に埃が付いていた(苦笑)

 

 

本体側のフィルター・・・。

本来はこんな色じゃなくて、水色なのに(苦笑)

 

青春はドドメ色?(絶対にこんな色じゃない!)

 

 

現場ではありますが、この場でエアダスタします。

 

 

わぁ〜、飛んでいくよ〜、埃が(笑)

 

 

本体正面のファンや側面のフィルターにもエアブローしておきます。

 

 

経験上、まともにお手入れされていないMakita掃除機は、このバッテリーターミナル部分が埃まみれになっているものです。

放置すると、内部を通り抜けてこの場所まで埃が出てきます。

 

ブロワでもいいので、メンテナンスはしておきたいところです。

 

寿命が確実に延びます。

 

 

復元して完了。

普段から掃除機を車に積んでおくなら、この分解整備作業を覚えて実施しておくと、車内のクリーンさもキープかな。

 

絶対に隙間から抜け出した埃が車内で舞ってるぞ(苦笑)

 

それでは、本日もお粗末さまでした。