親父と剪定の共同戦線後(笑)

いや、そこまでのものでもなかったけどさ(笑)
ただ、木屑にまみれて、このまま仕舞いたくはない・・・。
エアダスタでぶっ飛ばすだけの取り敢えずクリーニングでもある程度のキレイさは保てる。

飛ばせ、飛ばせ~♪

さらに、チェーンカバーを開けて吹き飛ばせば、なお良し。

MUC353DPG2は工具なしで開けられるから、こんなときは楽です。
この機種、過負荷停止が気になるなら、1.1mmゲージ化することで化けます。
なんか、カスタムしやすいんだわ(笑)
実はズボラ刃研ぎカスタムも思いついている。おそらく過負荷は対応しないけどね。
クリーニングに戻ります。
ガイドバーとチェーン刃を一度外して、フキフキすればかなりキレイになる。

エアとブラシと拭き取りでここまでキレイになりました。

復元。これで次も気持ちよく使えるぜ!

ご機嫌は自分でつくるもの♪
本日もお粗末さまでした。