母から木を渡された(苦笑)

「先端の方が枯れちゃったから、切り倒したの。アオダモという木だから、何かに使えるかも。あげる~♪」
結構な押しつけだな(笑)
長いままだと邪魔なので、枝が分かれているところから切ってみる。

思ったよりも硬くて、なかなか切り進まない(笑)

さすが、アオダモ。
木製バットにも使われる素材。
年輪も細かい。たぶん十数年分の歴史。
真っ直ぐなところが入っているところで切り分けて保管します。

円柱に削る技術や道具がないけど、木刀くらいにはできないかな?
ダメなら薪になるだけ(笑)
本日もお粗末さまでした。