このところ、寒くなりましたよねぇ・・・。
そんな中、ロウバイが少しずつ花を咲かせ始めています。

毎年、このロウバイを近所に配るのが母の恒例。
インフルエンザ息子の看護と排水桝の対応があるから、家に残っているんだけども、少し枝のカットを手伝ってやるか・・・。
大きい枝を切るので、バッテリーチェンソーを用意。

HiKokiのCS3625です。
では、ここの太いやつ、いきま~す♪

HiKokiの36V(マルチボルト)のチェンソーは、この太さでも全然ヘッチャラ。

このチェンソー、なぜ売れないのか、不思議でならない。
今までのHiKokiチェンソーのイメージが悪くて、さらにはHiKokiの発信力不足があるからじゃないかな?
たぶん、このミニチェンソーも売れ行きがそこまで良くないと思われるだが。
先日、WASABI CHANNELさんが興味深い動画をアップしましたね。
トルクが強くて止まらない方が、最終的に使い勝手がいい?
ここにHiKokiの勝ち要素が見えてくるんだけどなぁ~。
園芸で攻めるなら、もっとアドバイザーや発信力のある人を取り入れるべきだよ、HiKoki。
さて、切り落とした枝はKebtekの電動剪定鋏で程よいサイズに切り分けました。

小、中、大の3つに分けました。

あとは渡す方の事情に合わせて、うまくやってくれ。
自分は元気でピンピンしているのに、仕方なく缶詰生活。
そろそろ終わりが見えてほしいぞ(笑)
本日もお粗末さまでした。