野菜の苗に水やりを省力化した〜い! 手間を省くために、あれこれ考えながらやっております。
いいところまで行ったのだが、散水チューブが長かったんだよね〜(笑)
気になったら、即行動(笑)

5mの散水チューブを買ってきました。
おや?
他にも何か買ってきてるぞ。
アレも後で組み込みます(笑)
早速、散水チューブの交換です。

交換方法は、先日と同じように先端の部品を一部外して、接続して延長。

片側を野菜の苗のギリギリのところに置いてみると···。

こちらもギリギリとなりました(笑)

今回は、ちょうどいい取り回しとなりました。
これで行きましょう。
散水してみます。

勢いの差はやっぱりあるものの、そこまで気にしなくてもいいレベルまで落ち着きました。
藤原産業の散水チューブの延長も15mまでがいいですね♪
そして、散水タイマーも投入して、さらに自動散水化します。

楽をとことん追求する(笑)
開封。

デジタル腕時計のように、順を追って設定していく感じ。
なので、慣れてしまえば、そこまで難しくないと思う。
電池をセットします。

屋外で使えるように、電池のケースが濡れにくい構造になっています。
別体式がちょっとカッコイイ(笑)
現在時刻を入れて、開始時刻や散水時間も決めます。

毎日や2日おきの設定もできるんですよ♪
では、水道に取り付け。

接続が少ない方が水漏れのリスクも下がるので、出荷状態のコネクター設定で固定しました。
あと、チェックしてほしいのは、水道の蛇口の状態。
蛇口を開けっ放しにするので、水漏れがしないか確認しておきましょう。
コイツは水漏れしていたので、自動散水の設定は一度止めました(設定ボタンを押して、その場ですぐ給水も可能なのだ)
後日、水道蛇口の内部パッキンを交換する予定です。
いや〜、いいものができました。
チューブから吹き上がる水を見て、お茶を飲みながらニヤニヤすることにします(笑)
本日もお粗末さまでした。