俺の缶詰、何の味?

KandzumeがやらかすDIY日記

Makita40VmaxスプリットとEN400MPヘッジトリマアタッチメント&EY402MPポールソーアタッチメントで樫の生垣剪定2025その3

お天気、良好!

 

Makitaスプリットによる生垣の剪定の続きをやりたいと思います。

準備したのは、EN400MPヘッジトリマアタッチメント!

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あと少し残っている部分を刈っていきます。

 

 

太めの枝が少なめだったので、スムーズに終えることができました。

明るくなり、見通しが良くなりました♪

 

でも、今日はそれだけで終わりじゃない(笑)

 

 

道路ギリギリに張り出しているこの樫の木も合わせて伐採したい!

どんな道具でやりますかね?

 

 

40Vmaxスプリットの先端アタッチメントを変更します!

EY402MPポールソーアタッチメントをセットしました。

 

つまり、高枝チェンソーです。

 

 

自分のポールソーアタッチメントは、Makita純正品のガイドバーとチェーン刃を流用して、1.1mmゲージへとカスタムしてあります。

薄刃なので、軽快に切れるようになりますよ♪

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ポールソーアタッチメントとスプリットだけでは高さが足りないので、延長ポールアタッチメントも追加しました。

 

 

樫の木の上部の枝を取り除いて、幹の伐採作業をやりやすくします。

 

 

いい感じにチェーン刃が食い込んで切れてくれます(笑)

高枝チェンソーの1.1mmゲージ化は最適解だね♪

 

 

枝が払えたので、次は幹の伐採に取りかかります。

 

 

すぐ下に用水路があって、うまく足場が確保できず···。

少し離れた場からポールソーアタッチメントで斜めに切り込んで、幹のカットに挑戦してみました。

 

 

太さ20cmオーバーはあると思うんですが、ポールソーアタッチメントでも切れちゃうんだなぁ、これが。

2回切って、残り1m程の高さになった。

 

 

樫の木の根元を切るために、40VmaxチェンソーのMUC008Gへ変更。

かなり久しぶりにMakitaのチェンソーを握りました。

 

最近、HiKOKIのCS3625ばっかり使っていましたから(笑)

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まずは、幹が倒れる方向へ切り込みを入れます。

 

 

ボチボチですかね。

 

 

そして、反対側から切り込んでいって、そのまま切り倒します。

ねらったところへバターンと!

 

 

最後に枝や幹を片付けて、本日の剪定&伐採作業は終了です。

張り出した樫の木は、ずっと前から懸念事項だったので、スッキリしました。

 

今回、やや無理っぽさもあったので、安全にスムーズにやれるようにもっと考えたり、経験を積んだりしていきたいですね。

 

親父が木を切らなくなるので、剪定作業は自分になります。

 

体はひとつ、時間も限られているので、庭の木の本数は今後はコントロールしていきたいと思っているところです。

 

そのため、大きく切ることが、これから増える気がします。

 

みなさんも、伐採時は油断せず、安全に♪

 

本日もお粗末さまでした。