息子と学校用の鉛筆削りを買いに行ったら、「道具も欲し〜い」と言われて、一緒に選びました。
今までに買った道具もあるので、今回はこんな感じに。

アステージの工具箱、高儀の小鉋、ゼットソーのノコギリ刃。
アステージの工具箱は中蓋があるので、今後に道具が増えていっても安心かなと(笑)

ノコギリは替刃だけ買ったので、柄が必要です。
確か、この辺りに1個余っていたよなぁ〜と。

ありました、ありました(笑)
息子に「どの柄にする?」と聞くと、迷わず「黒!」と。
えぇ、えぇ、あなたには黒をあげましょう(笑)
剪定のノコギリセットを一度全部外します。

コンコンと打ちつければ外せるので、ゼットソーや千寿は切れが悪くなったら、どんどん変えるべき。
千寿を緑色、竹挽を黄色としました。

まぁ、これはこれで落としても分かりやすい色になった(笑)

買ってきた大工目200の刃を取り付けます。

自分好みの柄と刃をセットする、これがゼットソーのノコギリの醍醐味?(笑)

でも、ピストル型と短い刃の組み合わせ、思ったよりもバランスが良い。
工具箱にすんなりとは収まらないヤツになってしまった。

向きを考えれば、一応は入る(苦笑)
金槌やニッパー等も入れて、息子の道具を収納。

あとは、ドライバーとか六角レンチがあれば、だいたいのことば挑戦できるDIY野郎となるのでは?
工具箱を持ち出して、一緒に作業する日が来たら、嬉しいかな。
本日もお粗末さまでした。