カーペットを引っ剥がして廃棄する作業に参加。
何が大変って、ハサミで切ってゴミ袋に押し込むことかな。
カーペットか分厚くて、なかなか切れないのだ(苦笑)
そして、戦いの跡・・・。

ズボンの汚れがヒドい(苦笑)
Makitaの40VmaxエアダスタAS001Gで飛ばしておきます。

まぁ、埃が細かくて、焼け石に水の感じはあるけれど(笑)
カーペット部屋を最後に掃除機で吸い取ったので、Makitaの40Vmax掃除機CL003もたぶんヤバイことになってるはず・・・。

サイクロン側のフィルター・・・。

想像以上に埃が付いていた(苦笑)
本体側のフィルター・・・。

本来はこんな色じゃなくて、水色なのに(苦笑)
青春はドドメ色?(絶対にこんな色じゃない!)
現場ではありますが、この場でエアダスタします。

わぁ〜、飛んでいくよ〜、埃が(笑)

本体正面のファンや側面のフィルターにもエアブローしておきます。

経験上、まともにお手入れされていないMakita掃除機は、このバッテリーターミナル部分が埃まみれになっているものです。

放置すると、内部を通り抜けてこの場所まで埃が出てきます。
ブロワでもいいので、メンテナンスはしておきたいところです。
寿命が確実に延びます。
復元して完了。

普段から掃除機を車に積んでおくなら、この分解整備作業を覚えて実施しておくと、車内のクリーンさもキープかな。
絶対に隙間から抜け出した埃が車内で舞ってるぞ(苦笑)
それでは、本日もお粗末さまでした。