俺の缶詰、何の味?

KandzumeがやらかすDIY日記

ビニールプールの穴あき修理とAS001Gエアダスタでの空気入れ

暑い・・・。

 

そんな日はお外でプールじゃあ~!

ただ、ビニールプールはどこかに穴が開いているという嫁情報(笑)

 

 

底面を丁寧にチェック。ありました~!

 

 

ホーマックに行ったときに、仕入れておいたビニールプール用のパッチシール。

外国語ばかりで本当に大丈夫か、これ?(笑)

 

 

開封すると、6枚貼れるシールになっています。

 

 

シールの説明を細かく追っていけば、日本語表記もありました。

 

 

パッチシールは、裏面から貼ることにしました。

水を入れる側からだと剥がれそうだし、素材もマット調で張り付きが若干悪そうに見えたので。

 

 

シール内にちょっぴり空気が入ってしまったが、穴はバッチリ閉じました。

底面に空気は入れないけど、シールの説明どおりに30分放置しました。

 

 

さて、空気を入れていきますが、お宅は手動ポンプですか??

 

 

うちは、Makitaのエアダスタを試すしかないでしょ!!

 

 

エアダスタのノズルセットの中に、ノズル13と組み合わせて使うビニールプール用なるものが入っていますが、うちのプールは使う必要がありませんでした(笑)

ノズル13がピッタリと穴にフィットしてくれました。

 

 

ノズル13を空気穴に差し込んで、準備OK~♪

 

 

フィーーーン、プシューっとな。

空気が勢いよく入ることにビビります。

 

レジャー用の小型コンプレッサーなんかじゃ敵わない圧倒的破壊力(笑)

 

「戦艦並みのビーム砲を持っているのか・・・。」とは、これのことか(爆)

 

 

パンパンにしてやりましたよ~。ここまでパンパンなのも初めて(笑)

もし、職場で膨らます仕事が出てきたら、喜んで請け負います(笑)

 

ホームセンターの支店長さん、今夏のプール用品販売に向けて、持っていていいツールですぜ!

 

だって、片付けで空気を抜くのもエアダスタはできるもん(笑)

 

その話はまた今度やりましょう。

 

本日もお粗末さまでした。

R4.6.26 まとめってほどでもない1枚

ウソ~!って思うくらい今までの概念がぶっ飛びます(笑)

 

10秒あれば、家庭サイズなんて充分!

 

「圧倒的じゃないか、我が軍は!」なんて思っていたら、ホースから水漏れした水がエアダスタに・・・。

 

やっぱりあの名言は、負けフラグだ(笑)

 

あぁ、日々是好日。

自作の試作品竹馬を補修する

子どもの「竹馬のりたい~」で麻紐で作ってみた試作品。

これについての作成記事はないです。

 

 

それで、作ってみて早速トラブルが・・・(笑)

 

のるところがどんどん下がっていく。

 

 

そりゃ、そうだ。麻紐は伸びる。

男結びで頑張っても、意味はなかった(笑)

 

 

針金に変更して、やり直します。

 

 

作業はラジオペンチがあれば、いいでしょうね。

 

 

役立たずとなってしまった麻紐は外します。

 

 

まずは、踵側の方を結束。

2本取りの番線縛りが経験上、頑丈です。

 

 

そしたら、爪先側を結束。

足に踏まれて軽く下がるけど、ストッパーとなるように斜めがけで巻き付けました。

 

ここが、自作竹馬のミソとなる部分となるでしょう。

 

落ちすぎなければ、正解(笑)

 

 

最後に抜けないようにもう1ヶ所結束して、できあがり。

 

 

大人がのっても大丈夫なものになりました(笑)

自分用の高~い竹馬でも作ろうかな(笑)

 

材料は、竹と針金のみ。

 

竹を割れる方は挑んでみてもいいかもしれません。

 

本日もお粗末さまでした。

エブリィのウィンドウウォッシャー液はどれぐらい入ってしまうものなのか??

木の下、竹の下に停める車は、樹液にベッタリにやられる季節があります。

見えづらいけど、すでに樹液の点々がつきはじめた。

 

夏から秋にかけてが一番多い記憶があります。

 

ひどくなると、洗車機を通しても落ちない。

 

ご~まる師匠はお湯の高圧洗浄でたまにやるらしい(笑)

ameblo.jp

 

 

今年は外への出張が多いので、ほんの少しだけ手を入れ続けてみる(笑)

 

使い古しのタオルで荒拭きしながら、ひどい汚れは取っておく。

 

 

ガラコのアルコールペーパーで拭いて仕上げ。

このぐらいのメンテなら、ずぼらな自分でもなんとかやっていける(笑)

 

車内に置いておるのが前提だが・・・。

 

注意欠陥多動気味のO型タイプ人間は、思い立ったときにすぐできる形で準備されてないと続けられないのだ(笑)

 

あっ、ちなみに仕事の資料も会議ごとに分けてファイリングとか、かなり無理な話でして、配ってもらった人には悪いと思いつつも全部1つのファイルに綴じる(笑)

 

なぜか、綴じたタイミングは割と覚えていて引き出せるから、不思議。

 

 

さて、ウィンドウウォッシャー液もきれてしまったので補充。

前回は約2ヶ月前。原液だけにしていたから減りが早いか・・・。

kandzume.hatenablog.jp

 

 

まぁ、とにかく入れましょう。

 

 

ちなみに原液の容量は750ml。

このパッケージは、水を入れて、さらに750mlを入れられるようになっている。

 

でも、エブリィって、どのくらい入るのか試したことがない。

 

軽自動車だし、さすがに1.5Lは無理じゃないか?と思うが・・・。

 

今回、計りながら試してみようと思います。

 

 

これ、原液の750mlが入ったところ。

 

 

ペットボトルの容量チェックで簡単に計測しながら水を入れてみる。

 

 

お水、1回目。

用意した500mlの水が全部入りました。

 

 

なんか、もうちょっといけそうなので、お水、2回目を用意(笑)

 

 

写真からは目盛りが読めないが、270mlぐらい入りました。

ん??ということは、ヒタヒタになるけれども、1.5L入るということなのか!

 

軽自動車までカバーするとは、ガラコのパッケージ、よくできているわ~。

 

今度は、3ヶ月以上もってくれるかな?

 

本日もお粗末さまでした。

Makitaウルトラメタルローラー4のナイロンコードを1本出しにしてみる

大源太農園さんのブログはキレイな写真が多くて癒されるし、道具で参考になる話もあります。

daigentanoen.hatenablog.com

刈払機のナイロンコードカッターについて興味深い記事があり、自分もマキタのものを持っていることから、真似させていただくことにしました。


 

ということで、スプリットの上半分を持ち込んで、クーラーの利いた部屋で取り組む軟弱者のKandzumeであります。

 

 

ウルトラメタルローラー4は、2ヶ所の爪を押しながら引っ張れば、簡単に取り外せて中にアクセスできます。

 

 

コードを2本出しにしていたから、だいたい均等な長さ。

 

 

これを1回外して、引っかける部分をもっと片側に寄せる。

 

 

で、巻き付けていく。

上の溝の方が出やすいかなと思って、長い方を上にしてみました。

 

 

続いて、ケースの片側の穴を塞ぐ加工。

大源太農園さんを参考に手持ちの低頭ネジとナットでやってみます。

 

 

あまり出っ張ることなく仕上げられました。

 

 

コード側と合体して、干渉具合をチェック。

ぶつかっておらず、問題なく回せます。

 

 

そのまま組み上げました。

 

 

では、場所を外に移しましょう。

40Vmaxスプリットはすぐ使えるから、ありがたいよ~。

 

 

試運転でスイッチ、オン♪

 

違和感なし!スムーズに回ってます。

 

 

そのまま、調子にのって簡単に草刈してみる。

もしかしたら、2本出しより、ほんのちょっと回転が速い??

 

プラシーボ効果かもしれませんが・・・(笑)

 

 

コードの繰り出しも叩いてみてチェック。

ちゃんと繰り出されました。

 

できないと不便だしね。

 

 

大源太農園さん、1本出しのやり方はこんな感じで合ってますか?

1本出しの効果をしばらくは楽しんでみようと思います。

 

本日もお粗末さまでした。