俺の缶詰、何の味?

KandzumeがやらかすDIY日記

壊れて、まともに点いてくれないセンサーライトを交換する

日暮れが早くなりましたね〜。

 

夕日がキレイな季節♪

 

我が家では、入口周辺にセンサーライトを付けています。

暗くても自動で点いてくれるから、見えるはずなんだけど。

 

 

1秒で消灯・・・。

オイ!意味ないじゃん!!

 

1秒で何ができるっていうの!

 

 

ということで、新しいセンサーライトを買ってきました。

ソーラーパネルも付属してくるタイプです。

 

電源が要らないので、設置の自由度が上がります。

 

 

開封

今回はLEDパネルが3連発じゃ!(笑)

 

 

スイッチを入れると、うおっ!眩しい!!

期待大♪

 

 

では、旧いセンサーライトを外して行きましょう。

 

まずは、ソーラーパネルからの配線を引っこ抜きます。

 

 

取り付けの用のクランプを外して、ライトを撤去。

 

 

瓦にクランプしていたソーラーパネルも撤去。

 

 

今回のライトもクランプ形式で固定します。

組むために、一度、蝶ネジやキャップを外す必要があります。

 

 

L字部分をソーラーパネルやセンサーライトの台座に差し込めば、準備OK。

 

 

瓦に新しいソーラーパネルを取り付けました。

 

 

コードは屋根下をくぐらせます。

 

 

センサーライトも取り付け位置をいろいろ試しながら、この場所に決定!

 

 

ソーラーパネルからの配線をセンサーライトに繋いで、電源オン。

おおっ、家に入るまでの導線も照らせるようになって、3枚のLEDパネルが有効に使えるようになりました。

 

無事に交換完了です!

 

よかった、よかった。

 

本日もお粗末さまでした。